おいしさの秘密 レトルト食品

中村屋のレトルト食品は、“レストランの味をご家庭で”をコンセプトにシェフが開発しています。そのおいしさの秘密をご紹介します。

~中村屋のレトルト食品の歴史~
中村屋は、1995年に初めてレトルトカレー「民族レストラン」を発売しました。直売店向けのギフト商品として開発しました。その後、2001年に市販市場へ参入。「インドカリーシリーズ」を発売します。カリーで培ったスパイス技術を生かし、現在はカレーのみならず、中華ソース、エスニック、洋食など幅広いジャンルのレトルト食品を、数多く世に送り出しています。

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